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    イベント事業

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  • 第2回健康教育イブニングセミナー「生活習慣病予防のためのグループ支援」

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    認知症に強い脳をつくるランチョンセミナー

    最近の研究から、生活習慣が認知症の発症に影響を与えているということがわかってきました。
    そこで、認知症予防に効果的な食材をふんだんに使ったランチを食べながら、
    脳に良いライフスタイルについて学べるランチョンセミナーを企画いたしました。
    おしゃれなイタリアン・レストランでおいしい食事に舌鼓を打ちながら、
    魅力的なシェフや認知症予防の専門家から、認知症に強い脳をつくるための極意が学べます。

    テーマ 認知症に強い脳をつくるランチョンセミナー
    日時 ①第1回;平成22年2月3日(水)12時~14時 ⇒受付終了
    ②第2回;平成22年3月10日(水)12時~14時 ⇒受付終了
    ③第3回;平成22年4月7日(水)12時~14時
    会場 リストランテ・エ・ピッツェリア ダ・イーヴォ
    セミナー内容・講師 ①第1回;「認知症に強いライフスタイル;食事編」
    講師;可野倫子氏(管理栄養士)
    ②第2回;「認知症に強いライフスタイル;運動編」
    講師;矢冨直美氏(東京都老人総合研究所客員研究員)
    ③第3回;「認知症に強いライフスタイル;知的活動編」
    講師;矢冨直美氏(東京都老人総合研究所客員研究員)
    料理 脳に良い食材を使ったイタリアン料理
    (グラスワイン、前菜、パスタ、魚料理、デザート、コーヒー)
    費用 各回とも1万円(料理代、セミナー資料代、税込)
    ※全3回参加された方は、第3回目の費用は8千円
    お申込み 事前申込み制(先着順)。
    最少催行人数10名。
    下の申し込みフォームからお申込ください。
    mousikomi
    ※終了しました。
    FAXでのお申込 lunch_ivo_0203
    (クリックするとPDFが開きます)

    上のチラシをダウンロード・印刷し、申込用紙に必要事項をご記入の上、
    FAXで弊社までお送りください。
    お問合せ 株式会社IBCコミュニケーションズ
    ランチョンセミナー担当
    E-mail info@ibc-coms.com
    TEL 03-5966-1767
    FAX 050-3488-4870


     

    第2回健康教育イブニングセミナー「生活習慣病予防のためのグループ支援」

    このたび、弊社主催で、第2回 健康教育イブニングセミナーを実施いたします。
    今回は、「生活習慣病予防のためのグループ支援」と題して、日本看護協会 理事 井伊久美子氏に情報提供していただきます。
    井伊先生は、従来の、疾病の理解や管理を前提にした支援から、「生活習慣を改善することに向き合う生活支援」に発想を転換したグループ支援の方法を紹介する本も執筆していらっしゃいます。
    健康行動の習慣化のサポートやグループ運営の方法が学べる貴重な機会です。
    多くの方々のご参加をお待ちしております。

    テーマ 『生活習慣病予防のためのグループ支援』
    講師:日本看護協会 理事 井伊久美子氏
    日時 平成22年1月21日(木)18時30分~21時00分(受付 18時15分~) 定員100名(先着順)
    会場 東京芸術劇場 大会議室
    ※お飲み物は弊社でご用意いたします。会議室内は食事禁止ですので、お弁当等の持ち込みはご遠慮ください。
    費用 会員:2000円
    非会員:3000円
    ※当日受付でお支払いください。
    ※会の詳細や入会手続きは、当日受付でご案内いたします。登録料は500円です。
    お申込み 下の申し込みフォームからお申込ください。
    mousikomi
    ※終了しました。
    お問合せ 株式会社IBCコミュニケーションズ 宮前(担当)
    E-mail info@ibc-coms.com
    FAX 050-3488-4870


     

    研究開発事業

    SNSを利用したウォーキング習慣化プログラムの開発事業

    従来の認知症予防プログラムは、認知症予防に関心のある地域の方々を集めてグループをつくり、定期的なグループ活動を通じて認知症予防の効果の高い生活習慣を身につけてもらう方法でした。しかし、地域を核にした活動は時間に余裕のある高齢者に限定されるという限界がありました。そこで、これまで培ってきたグループづくりのノウハウをSNS上のグループづくりに移植し、働く中高年の方々に認知症予防を実践してもらう方法を開発します。

     

    施設型認知症予防プログラムの開発事業

    現在の認知症予防プログラムは、在宅の高齢者を対象に開発されました。しかし、デイサービスセンターや有料老人ホームなどの職員のみなさんから、ぜひ施設でもプログラムを実施したいという要望が強く出ていました。そこで、地域で実践してきたノウハウを発展させて、施設で利用できるプログラムを開発します。